情報科学屋さんを目指す人のメモ(FC2ブログ版)

何かのやり方や、問題の解決方法をどんどんメモするブログ。そんな大学院生の活動「キャッシュ」に誰かがヒットしてくれることを祈って。

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VMware Server 1 のダウンロードページメモ このエントリーを含むはてなブックマーク

VMware Server 1.0のダウンロードページ

VMware Serverには、すでに2.0系があり、普通にVMware Serverをダウンロードしようとすると、2.0のダウンロードページに辿り着きます。

ただ、1.0がダウンロードしたいという人にとっては困りもの。

というわけで、VMware 1.0系のダウンロードページへのリンクをメモ。

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Subversionの公式サイトが移動されている このエントリーを含むはてなブックマーク

Apache Subversion

ふとダウンロードしようと思ったら、Subversionの公式サイトが移動されていた→「現在のSubverion公式サイト

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Virtual PCのインストール方法(2) 準備するもの・インストール このエントリーを含むはてなブックマーク

このエントリは、「Virtual PC + Visual Studio 2010 Beta 2 導入記」の一部です

Virtual PC + Visual Studio 2010 Beta 2 導入記 もくじ

今回のインストール対象

これからインストールする対象ハードウェア・ソフトウェアについて示しておきます。

PCスペック

  • OS:Windows Vista Ultimate Service Pack 2 32bit 日本語版
  • M/B:P5K-E
  • CPU:Intel Core 2 Duo E8400 @ 3.00GHz 3.00GHz
  • 搭載メモリ:4.00GB

利用ソフト

  • 仮想マシンソフト(ハードウェアエミュレータ):Microsoft Virtual PC 2007 SP1 32bit用
  • ゲストOS:Windows Vista Home Premium Service Pack 2 32bit 日本語版(ディスクはSP1を使用)

対象と言っても、今回の私の環境であるだけで、ほかの環境で利用できない手順というわけではないので参考程度に。

用意するもの 注意:ゲストOSのライセンスは別途用意すること

Virtual PCは、Microsoftから無償で提供されるソフトウェアです。つまり、無料です。次の章でダウンロードします。

しかし、ゲストOSのライセンス(通常ディスクに同じ)は、ホストOSとは別に用意(購入)しなくてはなりません。ライセンス違反になってしまいます。今回の場合は、Vista Ultimateのディスクとは別にVista Home Premiumのディスクを持っている必要があります。正規ライセンスを用意しましょう。

Virtual PCインストール

まず、Setup.exeをダウンロードします。Virtual PCの公式ホームページからはダウンロード場所に行きにくいので、ダウンロード場所のリンクを張っておきます→「Microsoft Virtual PC 2007 SP1 32bit/64bit Setup.exe ダウンロードページ」また、「Windows Virtual PC」はWindows 7専用なので注意。今回使うのは「Microsoft Virtual PC 2007」です。

ダウンロードページの下の方にある「32 BIT/setup.exe」の右の「ダウンロード」ボタンをクリックして、適当な場所に保存し、ダブルクリックして起動しましょう。Microsoft Virtual PC 2007 SP1ウィザードが表示されるので、進めてください今回、バージョンは6.0.192.0でした

ユーザ情報の登録画面で登録するユーザ名は、ゲストOSのユーザ名とは無関係です。あくまで、Virtual PC 2007のユーザ名です。また、会社名は空欄のままで問題ありません。

規定のインストール先フォルダは「C:\Program Files\Microsoft Virtual PC」です。変更したい人はどうぞ。

そして、あっという間にインストールは終了します。1分かかりません。

次回

次回は、バーチャルマシンを作成します。

Visual Studio 2010 and .NET 4 Six-in-One
すべてわかる仮想化大全 2010
仮想化技術徹底活用―サーバ管理者/システム開発者のための

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Microsoft Messenger for Mac なんてものがあるんですね このエントリーを含むはてなブックマーク

Windows Live MessegnerをWindows Vistaで使っていますが、まさかMacからも利用できるとは。

Windows Live MessengerのMacバージョンは"Microsoft Messenger for Mac"と呼ばれ、http://www.microsoft.com/mac/downloads.mspxからダウンロードできるみたいです。

やはり、機能に制限があるようですが、まぁ、メッセージのやりとりがMacとWindowsの間でできるだけでもいいんじゃないんですかね。ちなみに、当方現在Macを利用していないので、本当にそのうまくできるかは保証しかねます。ごめんなさい。

いちよ、ダウンロード場所がわかりにくそうだったので、2009年7月4日現在のダウンロードリンクらしき場所までの辿り着き方を紹介します。

サイト(mactopia+)にアクセスしたら、上の方にあるDOWNLOADSをクリック。すると、下の方にBrowse for Downloadsという項目があるので、左のほうからMessenger>Microsoft Messenger for Mac 7.0.2と順に選択。右側にMicrosoft Messenger for Mac 7.0.2の説明が英語で表示されます。それを下の方にスクロールすると、「Japanese(.dmg)」というリンクがあるので、そこからダウンロードできます。

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